野球治療 | 池田 ・豊中・箕面・川西 骨格ちょうせいLABO MENU TEL

野球治療

肘や肩に痛みを感じたら池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOで野球治療

野球選手には怪我やスポーツ障害は付き物と言えるかも知れません。もし身体を傷めてしまったときには、どのような治療を受けていくのが大切なのかをきちんと知っておきましょう。無理をして練習を続けてしまうことで症状を悪化させてしまうことも御座いますので、たとえ軽い痛みだと思っても我慢はせずに池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOの野球治療を受けるようにしてください。

ピッチング動作による故障

ピッチャーをされている方は、毎日たくさんの球を投げ込みますので、繰り返しのピッチング動作によって、肘や肩には大きな負担がかかっております。そのため、野球肘や野球肩というスポーツ障害を負ってしまうことも多いのです。
痛みや違和感が御座いましたら、すぐに運動を中止して安静にすることが大切です。放っておくと後遺症が残ってしまうことも考えられますので、そうならないように池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOにて正しい野球治療を受けて改善させていきましょう。

正しい身体の使い方が出来るようになります

池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOでは、身体の一部分にばかり負担がかからないように全身のバランスを整えていきます。野球治療によってピッチング・バッティングどちらの場合にも正しく身体を使えるようになります。

ビフォーアフター

施術の流れ

野球治療の専門施術例

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施術に入る前の検査・インフォームドコンセントについて


※身体のゆがみの左右差を確認するための日本に約20台しかない検査器具です。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
赤色で記された箇所が大きくゆがみを生じております。
最新のコンピューターシステムでしか細かいゆがみを確認できないのです。

※続いて身体の柱となる背骨に微細な振動を与えることで
関節の柔らかさを確認する検査を行います。
美味しいスイカの見分け方はスイカを叩いて音を確認します。
同様に振動を与えることで身体の状態を正確に確認できるのです。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
緑の縦に伸びた線よりはみ出している部分がゆがみが生じている部位です。

※左側の写真が施術前。右側の写真が施術後になります。
はみ出したゆがみを整えることで最短で症状改善を実現します。

当院へのアクセス情報

所在地〒563-0048 大阪府池田市呉服町1-1-135 サンシティ池田1F
駐車場近隣のコインパーキングをご利用下さい
¥300 / 1h
電話番号072-753-5221
休診日水曜・土曜の午後
日曜・祭日