顎関節症 | 池田 ・豊中・箕面・川西 骨格ちょうせいLABO MENU TEL

顎関節症

顎関節症の正しい治療が出来る池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABO

顎が鳴る、顎が痛い、口が大きく開かない・・・これらは顎関節症の三大.症状です。食事をしているときに、すぐ顎が疲れてしまう、顎に痛みが出てくる、顎がカクカクと鳴る、こういった症状が出ている方は顎関節症である可能性が高いと言えます。歯科医院で顎関節症の治療を受けられる方も多いかと思いますが、池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOでもしっかりと顎関節症治療していくことが出来ますので、ご自身に合った正しい治療を選ぶようにしてください。

若い女性に増えている症状

顎関節症は特に若い女性に増えている症状です。食生活が変化してきており、柔らかい食べ物ばかり食べていることで噛む力が弱くなってしまい、顎関節の動きを支える力が無くなってしまっていることが原因の一つとも言われております。顎関節症は、自然に治る軽傷のものから、仕事はおろか日常生活すらままならない深刻な症状で苦しめらえる重症の方もおられます。

日常生活に支障が出てくることも…

食事というのは人間にとってとても大切なことです。上手に食べられなくなってしまったり、噛むたびに痛みが出ているのではストレスも溜まるでしょう。また、顎関節症は平衡感覚も低下させてしまい身体能力にも悪影響を与えることがあるのです。骨格や筋肉がきちんと発達しなくなってしまうことも御座います。歯科医院に相談する方も多いのですが、マウスピースやプレートを勧められたり、骨を削ることを勧められたりと、身体の負担が大きいものが多いのです。池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOでは、顎の骨は他の骨より小さいので顎関節症を比較的早く改善させることが出来ます。池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOの顎関節症の顎関節症治療は、顎に付いてる筋肉は首から出ていますので、まず首のゆがみの調整を行います。そうすることにより、より効果的に顎関節症を改善さすことができるのです。

ビフォーアフター

施術の流れ

顎関節症の専門施術例

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施術に入る前の検査・インフォームドコンセントについて


※身体のゆがみの左右差を確認するための日本に約20台しかない検査器具です。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
赤色で記された箇所が大きくゆがみを生じております。
最新のコンピューターシステムでしか細かいゆがみを確認できないのです。

※続いて身体の柱となる背骨に微細な振動を与えることで
関節の柔らかさを確認する検査を行います。
美味しいスイカの見分け方はスイカを叩いて音を確認します。
同様に振動を与えることで身体の状態を正確に確認できるのです。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
緑の縦に伸びた線よりはみ出している部分がゆがみが生じている部位です。

※左側の写真が施術前。右側の写真が施術後になります。
はみ出したゆがみを整えることで最短で症状改善を実現します。

当院へのアクセス情報

所在地〒563-0048 大阪府池田市呉服町1-1-135 サンシティ池田1F
駐車場近隣のコインパーキングをご利用下さい
¥300 / 1h
電話番号072-753-5221
休診日水曜・土曜の午後
日曜・祭日