首ヘルニア | 池田 ・豊中・箕面・川西 骨格ちょうせいLABO MENU TEL

首ヘルニア

首ヘルニアは重症化する前に池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOで治療を

「ヘルニア」というと、腰部分に起こる症状だというイメージが強いかも知れませんが、頚椎の椎間板に起こる首ヘルニアというものも御座います。特にこれといった要因もなく突然起こることもありますし、大きな衝撃が原因となるものも御座います。首にはとても大切な神経などの部位があり、放っておくととても重大な問題が出てくることも考えられます。首ヘルニアは池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOにて正しい治療を受けるようにしてください。

交通事故やスポーツによって起こることも…

首ヘルニアが起こる原因として、交通事故によるむち打ちなどや、スポーツでの衝撃がキッカケになることも御座います。たとえ最初は軽い痛みだったとしても必ず検査を受けるようにしましょう。

重症化させてしまう前に早めの治療を

首ヘルニアは、首の痛みや運動障害、肩こりといった軽い症状から始まります。そこから腕や指にかけての痛み・痺れが出てきたり、さらに重症化すると麻痺が起こってしまいます。悪化させてしまう前に、気になる症状が御座いましたらとにかく早めに池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOまでご来院ください。早めの治療開始が早期回復につながります。

ビフォーアフター

施術の流れ

首ヘルニアの専門施術例

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施術に入る前の検査・インフォームドコンセントについて


※身体のゆがみの左右差を確認するための日本に約20台しかない検査器具です。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
赤色で記された箇所が大きくゆがみを生じております。
最新のコンピューターシステムでしか細かいゆがみを確認できないのです。

※続いて身体の柱となる背骨に微細な振動を与えることで
関節の柔らかさを確認する検査を行います。
美味しいスイカの見分け方はスイカを叩いて音を確認します。
同様に振動を与えることで身体の状態を正確に確認できるのです。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
緑の縦に伸びた線よりはみ出している部分がゆがみが生じている部位です。

※左側の写真が施術前。右側の写真が施術後になります。
はみ出したゆがみを整えることで最短で症状改善を実現します。

当院へのアクセス情報

所在地〒563-0048 大阪府池田市呉服町1-1-135 サンシティ池田1F
駐車場近隣のコインパーキングをご利用下さい
¥300 / 1h
電話番号072-753-5221
休診日水曜・土曜の午後
日曜・祭日