脊柱管狭窄症 | 池田 ・豊中・箕面・川西 骨格ちょうせいLABO MENU TEL

脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症は諦めずに池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOで治療を

脊柱管狭窄症というとあまり聞きなれないかも知れませんが、とてもたくさんの方が発症されている症状なのです。腰痛を抱えている60歳以上の方の9割が脊柱管狭窄症であると言われているデータもあるほどなのです。

ただの腰痛だと片付けないようにしましょう。

脊柱管狭窄症は、腰から足にかけての痛みや痺れの症状が特徴です。また、長時間歩いているとつらくなってくるけれども休むと症状が落ち着いてくるために、単なる腰痛だろうと片付けてしまい適切な治療を受けられていない方も多いのです。また脊柱管狭窄症を放置して、症状が悪化して手術が必要になる方もいらっしゃいます。身体を動かすと毎回痛みや痺れが出てくるという方、長年同じ状態が続いているという方は、手術をしなくてはいけなくなるまでほったらかしにしないで、是非池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOへ脊柱管狭窄症の治療にお越しください。

諦めずに根気強く治療を

脊柱管狭窄症は、年齢と共に増えてくる症状ということで、加齢のせいだから治すのは難しいだろうと思われている方も多いかも知れません。池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOにて脊柱管狭窄症の治療を続けていただくことできちんと改善されますので、脊柱管狭窄症を最初から諦めずに、脊柱管狭窄症の治療を受けるようにしてください。池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOの脊柱管狭窄症治療によって以前のようにご自身の足でしっかりと歩けるようになり、快適な生活を取り戻すことが出来ます。

ビフォーアフター

施術の流れ

脊柱管狭窄症の専門施術例

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施術に入る前の検査・インフォームドコンセントについて


※身体のゆがみの左右差を確認するための日本に約20台しかない検査器具です。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
赤色で記された箇所が大きくゆがみを生じております。
最新のコンピューターシステムでしか細かいゆがみを確認できないのです。

※続いて身体の柱となる背骨に微細な振動を与えることで
関節の柔らかさを確認する検査を行います。
美味しいスイカの見分け方はスイカを叩いて音を確認します。
同様に振動を与えることで身体の状態を正確に確認できるのです。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
緑の縦に伸びた線よりはみ出している部分がゆがみが生じている部位です。

※左側の写真が施術前。右側の写真が施術後になります。
はみ出したゆがみを整えることで最短で症状改善を実現します。

当院へのアクセス情報

所在地〒563-0048 大阪府池田市呉服町1-1-135 サンシティ池田1F
駐車場近隣のコインパーキングをご利用下さい
¥300 / 1h
電話番号072-753-5221
休診日水曜・土曜の午後
日曜・祭日