陸上競技 | 池田 ・豊中・箕面・川西 骨格ちょうせいLABO MENU TEL

陸上競技

陸上競技の種目ごとに対応出来る池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOの治療

陸上競技による怪我やスポーツ障害というのは、患者様ごとにお身体の状態や症状、傷めてしまう部位が異なるために、一人一人に合わせて丁寧に治療をしていく必要が御座います。池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOでは、陸上競技の選手に向けた専門治療をおこなっております。

種目による傷めやすい部位の違い

短距離・長距離走など走る種目ですと、ランナー膝というスポーツ障害や、アキレス腱炎、足首の捻挫が多くなります。高跳びや幅跳びなどジャンプ動作が必要な種目ですとジャンパー膝というスポーツ障害や腰の痛みが多くなります。そして、砲丸投げなど投げる動作をおこなう種目ですと、肩や肘を故障することが多くなります。このように陸上競技の各種目によって全身さまざまな部位に痛みが起こることが御座います。

どのような症状も根本からしっかりと改善

池田・豊中・箕面・川西の治療院 骨格ちょうせいLABOでは、陸上競技によるどのような症状もしっかりと根本から改善させていくことを目的とした治療をおこなっております。一時的に痛みを抑えるのではなく、痛む原因を取り除いてあげることが今後の競技生活にも大切なことなのです。身体がスムーズに動くようになりパフォーマンスアップにもつながります。

施術の流れ

陸上競技の専門施術例

P1050473P1050486P1050481P1050482P1050497

施術に入る前の検査・インフォームドコンセントについて


※身体のゆがみの左右差を確認するための日本に約20台しかない検査器具です。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
赤色で記された箇所が大きくゆがみを生じております。
最新のコンピューターシステムでしか細かいゆがみを確認できないのです。

※続いて身体の柱となる背骨に微細な振動を与えることで
関節の柔らかさを確認する検査を行います。
美味しいスイカの見分け方はスイカを叩いて音を確認します。
同様に振動を与えることで身体の状態を正確に確認できるのです。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
緑の縦に伸びた線よりはみ出している部分がゆがみが生じている部位です。

※左側の写真が施術前。右側の写真が施術後になります。
はみ出したゆがみを整えることで最短で症状改善を実現します。

当院へのアクセス情報

所在地〒563-0048 大阪府池田市呉服町1-1-135 サンシティ池田1F
駐車場近隣のコインパーキングをご利用下さい
¥300 / 1h
電話番号072-753-5221
休診日水曜・土曜の午後
日曜・祭日