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足のしびれ | 池田 ・豊中・箕面・川西 骨格ちょうせいLABO

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足のしびれ






このような方はぜひ当院へ!

足のしびれのお客様の声

免責事項:あくまでも個人の感想であり、効果・効能をお約束するものではございません。

足のしびれに気づいたら早めに池田・豊中・箕面・川西の施術院 骨格ちょうせいLABOへ

足のしびれがあっても、特に日常生活に支障がないレベルであればそのまま我慢してしまうという方も多いかと思います。しかし、今は症状が軽かったとしても放っておくとどんどんひどい症状になってきてしまうことが多いのが足のしびれの症状なのです。少しでも足のしびれのある方は、出来るだけお早めに池田・豊中・箕面・川西の施術院 骨格ちょうせいLABOへご来院ください。

夕方になるとジンジンしてくるという方へ

普段からデスクワークや立ち仕事など長時間同じ姿勢をとって仕事をされているという方には、夕方になってくると足のしびれが強く出てきてしまうということも多いのです。毎日その繰り返しになっているため、慢性化してしまって特に不調として捉えていないこともあるでしょう。痛みやしびれといった症状が気になっていたけれどもいつの間にか自然と消えていた…そういうときには、改善したのではなく実は悪化してしまっていることもあるのです。腰や骨盤から出ている神経が足に入っています。長年の座ってのお仕事や立ち仕事が腰や骨盤の動きを硬くして足の入ってる神経を圧迫して足のしびれを引き起こしていることが多くあります。池田・豊中・箕面・川西の施術院 骨格ちょうせいLABOで足のしびれが腰や骨盤のゆがみが原因なのかをチェックしましょう。

放っておくと麻痺になることも…

足のしびれを放っておいたために、麻痺になってしまい気づいたら普通に歩くことさえ出来なくなってしまっていたということも御座います。そうなってしまう前に池田・豊中・箕面・川西の施術院 骨格ちょうせいLABOにてしっかりと骨格のゆがみを調整して、足のしびれを改善させておきましょう。

ビフォーアフター

施術の流れ

足のしびれの専門施術例

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施術に入る前の検査・インフォームドコンセントについて


※身体のゆがみの左右差を確認するための日本に約20台しかない検査器具です。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
赤色で記された箇所が大きくゆがみを生じております。
最新のコンピューターシステムでしか細かいゆがみを確認できないのです。

※続いて身体の柱となる背骨に微細な振動を与えることで
関節の柔らかさを確認する検査を行います。
美味しいスイカの見分け方はスイカを叩いて音を確認します。
同様に振動を与えることで身体の状態を正確に確認できるのです。

※上記の検査器具を用いた結果が以下のイメージ図となります。
緑の縦に伸びた線よりはみ出している部分がゆがみが生じている部位です。

※左側の写真が施術前。右側の写真が施術後になります。
はみ出したゆがみを整えることで最短で症状改善を実現します。